佳子さまの私服は?彼氏や友達は?

佳子さまの私服は?彼氏や友達は?

アラフォー独身女性の応援団長ブログライターのHIROMIです。

成年皇族の仲間入りをされて、積極的にご公務に務められている佳子さま、美しくご成長され一挙一足が注目を浴びています。

なかなか私たちの学生時代と同じように自由に友達と遊びに出掛けたり、また彼氏と二人きりでデートするこど儘ならないのではないかと思います。

皇室の方々は、少し距離をおいているとはいえ、護衛の人が数人、片時も離れずそばにいると思うと疲れちゃうのではないかな・・・と思います。
私なら友達と出掛けた時、人ごみで急に走り出して、護衛をまいちゃうようないたずらをしちゃうかもしれませんね(笑)
きっと、あとで大目玉をくらっちゃうんでしょうけど・・・(汗)
でも、佳子さまもちょっと私と同じような雰囲気があるような気がするのですが・・・失礼しました、佳子さまは私のようないたずらはしないでしょうね、きっと。

最近は、地方のご公務にお一人で出掛けられている佳子さまですが、2015年9月下旬には、鳥取県で行われた「全国高校生手話パフォーマンス甲子園」に出席され、お母様の紀子さま同様、手話も交えて挨拶をされ、また、東京に戻られてから「秋季皇霊祭の儀」にご参列されていました。
佳子さま、東奔西走、ご多忙な日々を送られて、報道番組やニュースでお姿が流れていましたね。

今日は『佳子さまの私服は?彼氏や友達は?』というタイトルで記事を書きたいと思います。

プリンセス佳子

現在、佳子さま人気は皇室No.1と言っても言い過ぎではないほどで、佳子さまがお出掛けになるところには、必ずと言ってもいいほど多くの佳子さまファンもいますが、マスコミもカメラを構えて待っています。まるでアイドルを追っかけているように思うのは、私だけなのでしょうか?
でも、意外と佳子さまも満更でとなさそうなご表情に見えるのですが・・・
確かに女性は年齢問わず、誰でも「かわいい」と言われれば、とてもうれしいですしね。

しかも、佳子さま人気にあやかって、写真集まで出版されているということです。
ここまでくると本当にアイドルですね。

ここで、佳子さまがどんな人物なのか紹介したいと思います。

佳子内親王

秋篠宮文仁親王第二女子(今上天皇の孫)
父親:秋篠宮文仁親王
母親:文仁親王妃紀子
姉 :眞子内親王
弟 :悠仁親王
生年月日:1994年12月29日(20歳)
生まれた時の身長・体重:50.5センチ・体重2766グラム
お印:ゆうな

お名前はお父様・秋篠宮文仁親王により名付けられたということですが、「健康であるとともに素直で思いやりがあり、心身とも佳(よ)い子に育ってほしい」という願いを込めたこということです。
子供の名前を付ける時は、親の思いが込められているので大事にしないといけないですね。

kako

佳子さまは、2001年学習院初等科へ入学後、2007年学習院女子中等科へ入学されます。中等科に入学された年の11月、お母様・紀子妃のご公務に初めて同伴されています。
佳子さまは、2010年に学習院女子高等科へ入学された後、皇室の人たちと同様に学習院大学文学部教育学科へ入学します。

お姉さまの眞子さまは、特に英語を専門的に勉強したいという理由で国際基督教大学に入学され、その後、エディンバラ大学にも留学されたのちに国際基督教大学を卒業しますが、2014年9月からイギリス中部のレスター大学大学院の博物館学研究科のために留学されました。2015年9月に帰国されました。

佳子さまの話に戻りまして、学習院大学に入学した夏、アメリカマサチューセッツ州ボストンへ短期留学します。この短期留学をきっかけに語学への興味が大きくなり、大学2年生の夏に佳子さまは大学を中退されました。
このときに佳子さまのことで良いことも含め、様々な噂が立ちましたが、すべてが憶測で何が本当なのか、嘘なのか・・・ただ、皇室の方だからといって、全部を公の場で発言する必要もないと私は思うので、プライバシーがあってないようなもので大変だろうなと思います。

同年10月AO入試(内申書、活動報告書、学習計画書、志望理由書、面接、小論文などで、出願者の個性や適性に対して多面的な評価を行い合格者を選抜する。)でお姉さま・眞子さまが卒業された国際基督教大学に合格され、佳子さまは2015年春から国際基督教大学教養学部アーツ・サイエンス学科へ入学されました。

佳子さまは学習院初等科2年生の時にフィギュアスケートを始められ、2007年4月にはノービスBクラスにおいて優勝をしているということで、相当頑張られたのでしょうね。
佳子さまは趣味としてフィギュアスケートをされていたようですが、皇室の方なので公務、勉学もありますので、フィギュアスケートだけに打ちこめる状況ではないので、佳子さまが皇室の方でなかったなら、もしかしたら、現在トップスケーターの中で演技をしているかもしれないですね。
それだけ表現力もあるということだと思います。

フィギュア

成年皇族になられた際の会見で佳子さまは、「私の性格についてですが、長所は自分ではあまり思いつきません。短所は父と同じように導火線が短いところがありまして、家の中ではささいなことで口論になってしまうこともございます。」とご自分の性格について話されていました。
秋篠宮さまがご自身の49歳の誕生日の時、佳子さまと口論になることが多くなったという時に引用された『導火線が短い(最初に長女・眞子さまが成年皇族になられた時に秋篠宮さまのことを表現された言葉)』という言葉を佳子さまもうまく使われていたので、表現をすることが上手なのだなと感心していました。

性格

秋篠宮さまも佳子さまと口論になる機会が多くなり、自分と性格も似ているところがあるので余計そうなのかもしれないです。しかも、かなり激しい口論、応酬になったのだけど、意外と的を射たことを指摘してくれることが多いことが分かったと言われています。
このことから考えますと佳子さまは、相当気が強いのではないかと思います。
しかも、何となく性格というものは顔に表れると言われていますが、佳子さまはかわいいのですが、自分の意見をしっかり持ち、思ったことは通してしまうという芯の強さが顔に表れていると思うのは私だけなのでしょうか?

また、違う一面もあり、お祖母さまである皇后美智子さまが手掛けている皇后ご親蚕や天皇陛下の稲作のお手伝いをされています。
佳子さまは、よく愛子さまや悠仁さまの面倒を見て、一緒に遊んでいるようで、天皇陛下も佳子さまの気遣いをうれしく思っているようです。

フィギュアスケート以外に佳子さまはダンスがお好きなようで、2010年に行われた学習院女子中・高等科の学園祭で少女時代やAKB48などの曲にのり、ダンスを披露したこともあります。
また、学習院大学の時は、お母様・紀子さまからサークルに入ることを禁止されていましたが、国際基督教大学では、佳子さまの持ち前の粘り強さによりストリート系ダンスサークルに入会されたようです。

そう言えば、佳子さまといえば、2015年5月にビックリするようなニュースが飛び込んできたことがありました。インターネットの掲示板に書き込みがあり、世間を騒がされたことがありまよね。
佳子さまの名前を挙げて「逆らえないようにしてやる」など、危害を加えるような内容でしたが、すぐに書き込みをした無職の男が偽計業務妨害の疑いで逮捕されています。
佳子さまがかわいいとテレビや週刊誌等で取り上げられれば、取り上げられるほど今回のようなことも増えてくるのかもしれません。
と言っても、佳子さまの人気は皇室№1とも言えますし、学習院大学を中退する時にお母様・紀子さまと勉学も公務もしっかりすることを約束されていますので、佳子さまが公務に出られることを抑えるということも難しいのかもしれませんね。

佳子さまは、公務で着られている洋服は上品で清爽です。正に平成のプリンセスといってもいいほどですが、何やら佳子さまの私服は違っているようです。

かわいい佳子さまの私服

佳子さまの私服で週刊紙の報道により、世間を賑わせたことがあったのは、記憶に新しいと思います。
学習院大学時代は、お母さま・紀子さまの方針によってサークル禁止令が出ていたのですが、国際基督教大学では、唯一、学内にあるストリート系ダンスサークルへ加入され、日々、佳子さまは、ダンスの練習のために宮邸でお気に入りのダンス・ミュージックをかけているとも言われております。

ストリート系ダンスがお好きな佳子さまのようですが、そうなると私服もダンス同様に自由に私服を選ばれているのではないでしょうか?

日本国民に人気のある佳子さまだけに、学内でも毎日の私服が注目の的になっているのではないでしょうか?
私たちからは想像できない生活を送っている筈だからと好奇の目で見られてしまうのも致しかたないのでしょうが、佳子さまは入学式こそスーツ姿でご出席されていました。
しかし、翌日からは最低気温10度の花冷えにも関わらず、ホットパンツで太ももを顕にした私服で大学に来られていたということです。
佳子さまの私服があまりにギャルファションなのに、皇室という立場とのギャップに驚きを隠さずにはいられないほどでした。

また、佳子さまの私服で度肝を抜かされたのが、大学行事であるリトリート(修養)と呼ばれ、日常生活から離れ、静かな場所で自分自身を見つめ直す郊外合宿に参加された時に目撃された私服です。

新入生700名と共に八ヶ岳に向かう途中、山梨県の談合坂サービスエリアで姿を現した佳子さま。
青を基調にしたチェックのタンクトップと黒のタンクトップを合わせ、そして、黒の“見せブラ”というスタイル。
カーディガンをひっかけていましたが、袖口は手を通していたものの、肩には掛けておらず、敢えて、肩から腕にかけての肌と見せブラを見せつけているようにさえ見えました。
ジーンズにスニーカー、巻き髪に青のネイルと、周りの学生に比べる明らかに派手な私服。
ましてや学校行事とあり、地味な私服を着た学生ばかり。
しかも肩や腕を露にしているため、佳子さまというだけで目立ってしまうのに、派手なギャルファションの私服となるとマスコミの標的になってしまうのは、ちょっと考えるだけでもお分かりになる筈なのですが・・・
敢えてギャルファションの私服、挙げ句に見せブラとは言え、少々やり過ぎという気もします。

佳子さま

でも、佳子さまの私服は、別に批判されるようなファッションではなく、普通に女子学生が身につけている私服とさして変わりはないわけです。
しかも、佳子さまは自分を表現するために、敢えて選んだ私服だと思います。
少し肌を露出したっていいじゃない!
私だって、友達が着ているギャルファションの私服を着てみたい!
と思うのも当たり前です。
また、大学にいるときくらい、男子にモテたいし、気だってひきたい!
佳子さまの友達や同年代の女子が思うことと同じような普通の感情を持っているということではないかと思うのですが、はやり皇室に身をおいていることも考えないといけないと思いす。

秋篠宮家には、他の宮家と同様に年間6700万円も生活費が「皇族費」から支払われているのは、誰もが知っていることです。
この「皇族費」の中から職員の人件費・眞子さま、佳子さま、悠仁さまの学費そして、私的な費用まで賄っているのですから、当然、佳子さまの私服の支払いをされている筈です。
「皇族費」は、国民が支払った税金、いわゆる血税から支払われているわけで、佳子さまが友達と同じようなギャルファションの私服にしたいと思って、自分の意見を主張したいと思っていても、やりたい放題やっていいということにはならないと思います。

『皇族費』の支出事由が皇室経済法に定められていますが、そこには以下のようなことが書かれています。
『皇族としての品位保持の資に充てるため』
これを見ると、ある意味、私たちとは違う品格や品位を身に着けてほしいという思いが込められており、公務での服装であろうと、私服であろうとある程度、節度を持って振る舞わないといけないのではないかと思います。

学校行事から帰られた佳子さまとお母様・紀子さまが激し口論となったということです。
普段はゆっくり、誰にでも分かりやすい優しい細い声で話される紀子さまですが、この時ばかりは佳子さまの私服について、早口で大きく、しかも良く通る声で佳子さまをお怒りになっていたということですが、これに対して、佳子さまもあまりにも干渉されるために、自由にさせてと激しい口喧嘩に発展していったということです。

紀子さまは、佳子さまの私服について、朝食後に『今日の服装チェック』しているということですが、週刊誌に撮られることは仕方ないけれど、立場をわきまえて行動するようにとお子様たちを教育されているからだそうです。
それが、『服装チェック』をした時には問題ない私服でお出かけになった佳子さまが、週刊誌に撮られたお姿の時の私服は、タンクトップに見せブラ、そして肌も露わにしていたために、なぜあんな恰好をしたの?なぜあんな服を持っているの?と追求したそうです。

お出かけになる時の私服から数時間たった後の佳子さまの私服とで違っていた姿を見たら、母親からすれば、娘に騙された気分になるのも当たり前ですし、声高にお怒りになられる気持ちも分からないではありません。
ただ、娘というのは母親がキツく言えばいうほど、反発する生き物で、私も家を出かける時はきっちりボタンを留めているけど、家を出た途端に自分のしたいようにボタンを開けてみたり、スカートのウエスト部分を折り上げて短くしてみたりしていたのを思い出します。
佳子さまの年頃は、母親のいいなりになりたくない、私は私だからと考えるものではないかと思います。

しかも、佳子さまはいつもお母様・紀子さまが『皇室に新しい風を』と口にされているのにも関わらず、自分の私服について、学生生活について厳しく言われているのか理解できていない様子もあります。
しかし、紀子さまのお考えは、自らが体験されたことも影響されているのではないかと思います。
言われないことを勝手に報道され、お心を痛められたことも数々あるために娘の佳子さまが同じように傷つかれないことを願ってのことで、世間での評判も気にとめ、皇族としてふさわしい立ち振る舞いをしないといけないことをお教えになりたいのではないかと思います。
母親の優しさだと思うのですが、佳子さまがもう少し年を重ねられると気づいてくるのかもしれません。

実際、佳子さまの考え方も一概に間違っているとは言えないのですが、少し失礼になるかもしれませんが、私からみれば、佳子さまの私服姿は隙がありすぎる気がします。
今回のような私服を着ても、隙をみせていなければ、いやらしくもなく、また、だらしなく見えないのですが、正直、佳子さまは襲ってくださいと言わんばかりのご様子。
もう少し自覚をお持ちになられた方が良いのではないかと思います。スミマセン、いらぬお世話かもしれませんが・・・『親の心、子知らず』ですかね?

ご公務の時の洋服に対しても佳子さまは、ご自身の意見を通そうとしたこともあったということです。もう少しスカートを短くしたいと言ったそうですが、さすがに紀子さまもお許しにはなられなかったということです。
何故なら公務ですから、ニュース番組でも取り上げられますし、国民感情も理解するように、分かりやすく紀子さまが佳子さまにご説明された結果、公務の服装については佳子さまもご納得されたようですね。

ただ、お父様・秋篠宮さまはお母様・紀子さまと結婚できないのであれば、皇室を離脱してもいいとまで言われた程、ご自分の意見を通される意志の強い方ですので、佳子さまはお父様の血を受け継いだのかもしれませんね。

ちなみに佳子さまが私服は、よく新宿ルミネで友達と買い物に出かけられるということです。以前は、佳子さまが自由に買い物もできていたというのですが、現在は、少し難しくなっているということです。しかし、皇室の方だといっても、やっぱり、今どきの女子学生と同じですね~

佳子さまの彼氏や友達について

佳子さまは、とても活発でとても友達が多いということです。
国際基督教大学に入学された時、既に佳子さまにはたくさんの友達がいたようです。入学式後に多くのサークルから勧誘を受けていた佳子さまをまるように、周りに女子学生がいたということですが、彼女たちの中心には、いつも佳子さまがいて、自分たちが佳子さまを守っていかないといけないと思っているような雰囲気があるようです。
佳子さまも友達の優しさに嬉しそうに笑顔で一緒にいらっしゃられる姿をよく見受けられるそうです。

佳子さまの友達は、AO入試合格者対象のオリエンテーションに出席された時に知り合い、仲良くなったということです。
誰とでも気さくに話かけられる性格の佳子さまは、2回目にお会いになった時には既に友達として仲良しグループになっていたそうです。
しかも、佳子さまは『宮様』とか『佳子さま』と呼ばれると、『佳子でいいよ!』とおっしゃるそうで、壁を作らず、誰とでも仲良くできる友達になれる性格で、素敵な女性と私は思います。

また、佳子さまの友達の雰囲気は、みんなかなりの美人さんぞろいでオシャレな人ばかりだということです。
佳子さまはかなりオシャレ好きで、同じように巻き髪にしている友達、大ぶりのゴールドのピアスを付けている友達、また、シャネルのバックを持っている友達までいたということです。

また、大学では、男子・女子問わず、いつも何人かの友達と一緒にいることが多く、男子学生の友達と学食に行って日替わり定食を食べていたりとわけ隔てすることなく、友達が多いというのも分かる気がします。

そんな中、佳子さまに彼氏がいるという噂が持ちあがっています。
早速、佳子さまの彼氏はどんな人なのか調べてみたいと思います。

皇室の方がお付き合いされているのが、報道された時は必ずグループの中でよく話をされている方やいつもそばにいる方が彼氏だとか、彼女だと言われていることが多いですよね。
佳子さまのお父様・秋篠宮さまとお母様・紀子さまも同じサークル内で恋愛をされ、ご結婚されました。

ダンス

それは、国際基督教大学でダンスサークルに加入されたのですが、サークルのイケメン先輩と仲良くされていると一気に佳子さまの彼氏ではないかと報道されたことがきっかけのようです。
佳子さまとLINEを交換してダンスの練習がある日時を連絡しただけの内容のようですが、私から言わせれば、連絡網的なものではないかと思うのですが、先輩・後輩の会話じゃないのかな・・・
それなのに彼氏ではないかとカメラに追われるようになっちゃうなんて、ダンスの練習も気軽に誘えなくなっちゃうような気もします。まじめにダンスをやろうとしているのにね。

佳子さまが異性と二人っきりになるとすぐに彼氏ではないか?と言われちゃうと、誰とも仲良く出来なくなってしまいますし、いい加減にして!と言いたくなりますよね。

また、学校行事で八ヶ岳に向かう途中の談合坂サービスエリアで皇室の方らしくない派手な私服で物議を醸しだした時に一緒にいたイケメン学生が彼氏ではないのかとも言われています。
彼氏ではないかと言われているイケメン学生はロックバンドのボーカルもしているそうで、大学内でも度々一緒に学食でランチをしているという仲の良い友達だということです。

友達の多い佳子さまは大学内でも男子・女子学生と立ち話していても、彼氏だと騒がれてしまうのではないでしょうか?

高校生の時に他校の男子学生が彼氏だったという事実が出ています。
お相手は、佳子さまの女友達から紹介された人だそうで、佳子さまが告白されて彼氏になったということです。
しかし、佳子さまの立場を理解してなのか、長続きはされなかったようですが、友達も一緒にカラオケなどに行っていたようです。が、カラオケに行った時は、隣の部屋に護衛が待機していたということらしいです。
私たちと変わらない学生生活を送っていらっしゃったのだなと思いますが、二人っきりでデートができないのも切ない話ですよね。

しかし、佳子さまの指には指輪が数知れず・・・
過去の彼氏にもらったものではないかと言われていますが、女性は過去の付き合っていた彼氏からもらったものは、きっぱり気持ちを断ち切ってしまった相手であるならあるほど、身に着けないですし、また、割り切ってしまえば誰からもらったものか忘れてしまう程なので、もしかすると過去の彼氏からもらったものかもしれませんし、現在の彼氏からプレゼントされたものかもわかりません。
女性は、彼氏と別れた後に気持ちが残っていないと身に着けているものが、その彼氏にもらったとしても全く心はないということなので、男性は気をつけないといけないと思います、私も同じですけどね(笑)

この二人の学生よりも彼氏ではないかと有力視されている人が現れました。

富士急行の御曹司が彼氏だとニュースで取り上げられていました。
佳子さまが自由奔放に振る舞われるため、花婿選びが急ピッチに進められているということなのですが、その花婿候補が富士急行の御曹司だと噂されているのです。

富士急行は富士急ハイランドを始め、たくさんの系列会社を経営している財閥ともいえる会社です。
佳子さまの彼氏と言われているお相手は、女性に一途で面倒見がよく、友達も沢山いるというタイプと言われています。
松濤幼稚園から学習院幼稚舎に入園後、中等科までは学習院で過ごし、高校時代から慶應に進学します。慶應義塾大学法学部を卒業後、メガバンクに勤務していました。
佳子さまの彼氏と言われる所以は、29歳で社長に就任した父親がいずれは富士急行を継ぐことになると話している程ですし、祖父は大臣、自民党総務会長を歴任している政財界でも知名度がありますし、幼稚舎から皇室の人との付き合いもあり、佳子さまの彼氏といってもおかしくないほどの家柄だと言えます。

今まで、皇室の方たちの彼氏とか婚約者とかといわれるような人たちは、マスコミの報道により明らかにされてきました。
例え、宮内庁が否定したとしても、マスコミの情報罔は素晴らしく、佳子さまの彼氏でないと言われたとしても最終的に佳子さまが結婚されるまでは、富士急行の御曹司が彼氏ではないかと言われ続けるのではないかと思います。
ゴシップ大好きな私として、今後の佳子さまと佳子さまの彼氏の動向から目が離せません(笑)

佳子さまのメイク

佳子さまは、国民の好感度もよく、どのようなメイクをしているのか気になりまあす。
佳子さまのメイクはナチュラルメイクであり、あまりメイクをしていないように見えるので皇室ファンとしては、好感度も高いと言えるのではないでしょうか。

佳子さまのポイントメイクと言えば、たれ目(目尻)と眉のかたちになります。

すっぴんの佳子さまは、相当のタレ目で年齢からすると相当、童顔に見えてきます。
そのために、佳子さまは黒色のメイクで引き締めることによって、幼い子のように思われるところを少し眉山を作り、上がった印象の眉にして引き締まった顔の様子にメイクしています。
しかも、日本人の肌馴染みのいい色にまとめているところもナチュラルなのですが、チークとリップだけは控えめだけれども、少し抑え気味に色を入れることによって佳子さまメイクに近づけることになります。
最近、佳子さまの目元に興味を持ってみているのですが、あまりにも黒目の面積も多いのではないかと思っているということで、もしかすると黒目の大きさを簡単に変えることのできるアイテムがカラーコンタクトになります。
もしかすると佳子さまはカラーコンタクト(黒目を大きくするタイプ)を使用しているのではないかと思っています。しかも、奥二重のシワが少し人工的に見えて仕方がありません。目頭からすーっと出ているようなシワではなく、不自然に奥二重のシワが刻まれている目元は、もしかするとアイテープなどを利用して奥二重をキープしているのではないかと思っています。

別にそれが悪いと言っているわけではなく、それで佳子さまのイメージが良くなることによって、日本国民を始め、国際的に日本の皇室が重んじられるように、また日本を大事な国んだと世界から思われるようになれば、佳子さまの活躍はもろ手を上げて喜んでいいと思います。

佳子さま私服

佳子さまは、自分の意思をしっかり持ち、何を言われようとしっかり説明し、最後には納得させてしまうほどの理論派で日本人女性にはなかなかいないタイプです。
強く美しい女性が少し目立つようなことをすれば、なんて常識知らず、なんて下種なことをする、また、女性が活躍するようになると日本は終わったなどと言うような人が多い中、皇室の女性は男性より一歩下がって歩くような人でないといけないと言われています。
が、しかし、佳子さまはそのような女性とは違い、自分の意思がはっきりしていますし、ファッションセンスも一本線が通っている私服、そして、守ってくれている友達が周りにいて幸せだと思います。
ただ、マスコミが勝手に友達なのを彼氏だと報道されたりと皇室に身を置いているので仕方がない話だと思いますが、佳子さまも新しい皇室のあり方だと思いますが、紀子さまのお考えも理解して差し上げないといけないと私は思います。

これから少しずつ皇室も変化していくと思いますが、アイドルとして扱われている佳子さまの存在が大きくなると思いますので、かわいいプリンセスがこれからも笑顔でいれることが日本の国民の幸せを象徴していることだと思います。

佳子さまの今後も注目しています!!

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